占い

7月6日(月)から2週間の運勢ほか

エフエム熱海湯河原「麻羽たんぽぽの 占いでわくわくワーキング」で放送した12星座占いです。

牡羊座
元気が湧いてきますが、もう少しおうち時間を楽しむとよさそう。仕事では、楽観視したり、先を急ぎすぎたりは禁物。

牡牛座
聞きかじったことを鵜呑みにしたり、わかった気になりやすかったりするので気を付けて。情報は色々なところから得るのが吉。

双子座
グループでの話し合いでは、背景に利害関係やそれぞれの欲求が見えてきそう。自分の欲求も押さえつつ、穏やかに話を運ぼう。

蟹座
物事のスタートに良い時期。自分を打ち出しすぎず、相手の様子を伺いながら進める慎重さが功を奏するかも。

獅子座
そろそろゴールの見える進め方に切り替えて。もっともっと準備に時間をかけたいと思ってしまいがちですが、ほどほどに。

乙女座
SNSやIT、新しいことがテーマに。ただ安易に考えていると変なところから横やりが入りそう。持ち前の慎重さを発揮して。

天秤座
仕事をカタチにすることがテーマに。お披露目などにも良い運気です。ただ、多忙な時こそ、プライベートのパートナーを大切に。

蠍座
より高度なものを求めたくなるかも。学びに良い時期。ただ日々忙しいので、身近な学びにも目を向けてみて。

射手座
何かと助けてもらえそうですが、少々不自由に感じるかも。また助けてもらえちゃうので、自分の能力を過大評価しがちかも。

山羊座
契約や共同作業では、保守的な気持ちから強く出すぎてしまうかも。一旦自分の考えを置いて、意見を聞く方が吉。

水瓶座
あれこれと片足つっこむだけで、けっこう日々の作業が忙しくなりそう。本当に自分がやりたいことは何か、内省する機会を。

魚座
モノづくりや企画力が高まるかも。ただ、それ、いいね!と感じたことが、価値あるものになるのか。理想を再度明確に。

いい日もあればそうでない日もあります。あらかじめ知っておいて対策できるのが占いの良いところ。
占いを上手に使って、いつでも、わくわくワーキング!してくださいね。

<おまけ>放送でご紹介したカラー数秘術

自分で簡単に占える年運ツール

―私が自分のために使っていて役にたつと思うツール

―カラー数秘術・虹のしずくカラーセラピーより一部紹介

―運勢を9年間のサイクルで見る

―1赤→2オレンジ→3黄色→4緑→5青→6青紫→7紫→8赤紫→9青緑

―その年が何色かで年間のテーマが分かる

 

例(実際は色の意味はたくさんある)

1赤:行動して土台を作る年

2オレンジ:共に楽しむ年

3黄色:学び考える年

4緑:調和と調整の年

5青:冷静さと平和の年

6青紫:先々を見通す年

7紫:目標達成と自己実現の年

8赤紫:愛と実りと収穫の年

9青緑:振り返り統合する年

 

―計算方法

その年の西暦と自分の誕生日の数字を一桁の数字にバラバラにして一桁になるまで足す。8月25日は8+2+5

・例 麻羽たんぽぽ 2月4日生まれの2020年は?

―2+0+2+0+2+4=10 1+0=1→赤の年

あとは順番どおり 赤の年の次の年はオレンジ色の年

―その他の計算例 8月25日

2+0+2+0+8+2+5=19 1+9=10 ↑と同じ

―余談ですが、2020年のところを、自分の生まれた年に変えて計算すると、自分が何色タイプかを見ることもできます。

その場合は、色の意味は違うキーワードを使います。

―月運の計算方法 麻羽たんぽぽ(2月4日生まれ)の2020年の7月の場合

2+0+2+0+7+1+2+4=18 →1+8=9(青緑)

これが、実際使っていてかなり役立っています。なんとなく、今年は「〇〇な年」と頭の隅にあると、一般的に人は、指針になって行動しやすいようです。